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NewtonX

NewtonX の特徴

AI がはじめての会社でも、安全に始めて全員が使える状態まで伴走します。社内の知識を活かし、自社の業務に合わせた活用まで、一気通貫でサポートします。

導入 6 か月で活用率 10 倍の実績

安全な AI・考えずに使える AI・伴走支援が全社定着につながる NewtonX のコンセプト図

AI 導入の壁となる「3つの不安」

AI の導入・推進を任されたご担当者様から、次のようなご相談をよくいただきます。

社外秘フォルダを抱え、データの安全性を心配する女性ビジネスパーソンのイラスト

不安 01

社内の情報がAIの学習に使われ、外部に漏れてしまうのでは

業務でAIを活用するにあたり、社外秘の資料や顧客情報を入力しても本当に安全なのか。便利そうだとわかっていても、情報漏洩のリスクを懸念して導入の決断に踏み切れない。

NewtonXなら

企業の AI 利用を安全に守るセキュリティのイメージ図

解決 01

情報が外に出ない、強固なセキュリティ

学習利用なし、IP制限、SSO認証などを標準装備。機密情報も安全に扱えるクローズドな環境を提供します。

セキュリティについて

ノートパソコンのチャット画面を前に、何を入力すればよいかわからず困っているビジネスパーソンのイラスト

不安 02

現場の社員が「難しそう」と使ってくれないのでは

「AIにどんな指示を出せばいいかわからない」「自分の業務での使い道がわからない」。ITツールに不慣れな社員が多く、ただAIを渡すだけでは現場に浸透するイメージが湧かない。

NewtonXなら

プロンプトテンプレートを選択している NewtonX の画面

解決 02

テンプレートで誰でも迷わず使える

業務でよく使うプロンプトのテンプレートをご用意。穴埋め感覚で入力するだけで、AIに不慣れな社員でも簡単に質の高い結果を得られます。

機能について

書類を見ながら左向きに考える50代男性マネージャー。利用者減少を示す右肩下がり棒グラフと、吹き出し「利用者が徐々に減ってきた..」の挿絵

不安 03

結局定着せず、導入コストが無駄になるのでは

「以前導入したITツールも、気づけば誰も使わなくなってしまった」。今回も最初は珍しさで使われても徐々に利用者が減り、「配って終わり」になってしまうのではないか。

NewtonXなら

専任担当者と顧客チームが一緒に AI 定着に取り組む伴走支援のイラスト

解決 03

組織に定着するまで、専任担当が伴走

ツールを配って終わりではありません。勉強会の開催や利用状況の共有など、社内でAIが当たり前に使われるようになるまでサポートします。

伴走支援について

定着したその先へ。さらなるAI活用

社内にAIが定着したら、次は会社の知識を組み込み、自社専用のAIへと育てていけます。

  1. 01

    ナレッジコネクトで、 社内の知識を活かす

    就業規則の確認や過去資料の参照など、これまで人に聞いていた社内への問い合わせを AI に代行できます。定着した次のステップとして、社内の知識を業務に活かせます。

    • 専用アシスタントの作成
    • 社内資料のアップロード
    • 根拠ファイル名付きの回答

    機能一覧(ナレッジコネクト)

    社内資料を読み込んだ AI アシスタントが社員に回答する概念イラスト
  2. 02

    自社の業務に合わせた AI へ

    特定業務向けの専用アプリ開発、現場実装支援(FDE)、業務フローの整理まで。NewtonX で使い始め、さらに自社の業務に深く合わせたAI活用までご相談いただけます。

    • 業務に合わせた AI アプリ開発
    • 現場実装支援(FDE)
    • 業務整理・コンサルティング

    自社の業務に合わせた AI へ

    業務に合わせた AI 活用を推進している様子のイラスト

導入から定着までの流れ

  1. クローズドな環境で安全に AI を利用できることを示すイラスト

    Step 1

    安全に始める

    アカウント整備・セキュリティ設定・初期研修で、安心してスタート。

  2. 社員が AI を使い始めるステップのイラスト

    Step 2

    全員が使えるようにする

    勉強会・テンプレート提供・利用促進で、社内に AI を定着させます。

  3. 社内資料を読み込んだ AI アシスタントが社員に回答する概念イラスト

    Step 3

    社内知識を活かす

    マニュアル・規定をナレッジ化し、社内問い合わせ対応を効率化。

  4. 業務に合わせた専用アプリを設計するステップのイラスト

    Step 4

    業務に深く合わせる

    専用アプリ・自動化・現場実装で、日常業務に AI を組み込みます。

まずは安全に始め、全員が使える状態に。慣れてきたら社内知識の活用や、業務に合わせた AI へと段階的に広げていけます。

よくあるご質問

Q. 導入後の伴走支援には追加費用が発生しますか?
A. スタンダードプランをご契約の場合、伴走支援の費用はプラン料金に含まれており、追加費用は発生いたしません。
Q. 入力した機密情報が外部に漏洩するリスクはありませんか?
A. オプトアウト設定を適用しているため、入力データが AI の学習データとして二次利用されることはございません。また、通信はすべて HTTPS で暗号化され、IP アドレス制限によりアクセス元を厳格に管理することが可能です。
Q. ナレッジコネクト機能を利用し社内資料を基にした回答は、どの程度正確ですか?
A. アップロードされた社内資料のみを参照し、誤回答抑制機能を備えているため、高い精度で回答を生成します。回答には根拠となるファイル名が明示される仕組みとなっておりますので、ごくまれに不正確な内容が含まれた場合でも、出典元と照らし合わせて確認しながら安心してご利用いただけます。

その他の質問はよくある質問へ

AI がはじめての会社でも、全員が使える

NewtonX

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NewtonX のチャット画面を表示したノート PC のイメージ

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